足の骨って、こんなにあるの!?
子供のくつの選び方について調べていたら、足の骨について興味が出て調べてみました。
またもやwikipediaですが…
足根骨→距骨、踵骨、舟状骨、立方骨、内側楔状骨、中間楔状骨、外側楔状骨の7個
中足骨→第一中足骨、第二中足骨、第三中足骨、第四中足骨、第五中足骨の5個
指骨→第一指(足の親指)は基節骨と末節骨の2つと種子骨2つで計4個
指骨→第二指〜第五指までは基節骨、中節骨、末節骨の3つが4本で計12個
合計28個の骨で構成されているようで、多いですね。
この数多くある骨が関節やらを作り、靭帯とか腱などが通っているのですね。(学生時代の知識ですが…)
これは発達している子供にしてみれば、適切なサイズの靴を履く事は大事なことですね。
変形したり、痛みが出て変な歩き方をしたら全身に悪影響が出ますね。
足元からしっかり考えていかないといけませんね。
どうでもいいとは思いますが、うちの暴れん坊の靴がなくなってしまったんです。
新しいしっかりした靴を買いなさいという事でしょうか。
諦めずに探しつつ、新しい靴の目星を付けに行きたいと思います。
人間って結構な数の骨があり、当然全ての骨に名前がありますね。当然、血管やら神経にも名前があるはずで、どうやって覚えるんでしょうか?
お医者さんに聞くわけもいかず…。
ひたすら、覚えるんでしょうね。
病院に行く機会があったら、まずは話しやすい看護師さんに聞いて見ようと思います。








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