ESCO事業とエナジー、エネルギー??
職場で見慣れない言葉を見かけました。
それはESCO事業。
全くもってわかりませんでしたので調べて見ました。
恒例のウィキペディアでの説明では
ESCO事業(エスコじぎょう)とはEnergy Service Company事業の略。顧客の光熱水費等の経費削減を行い、削減実績から対価を得るビジネス形態のこと。
ここでもう1つわからない事が出てきました。
energyは英語ではエナジーなのに、どうしてエネルギーと言うのか?
どうしてかかわからなかったのですが、ヤフー知恵袋で見事な回答を見つけました。
energyという単語はエナジーとエネルギーどちらの単語が正しいのか?
英語ではエナジーで正しいです。
ではエネルギーはというとドイツ語のようです。
ドイツ語のenergieが日本に入ってきてエネルギーと言うようになったそうです。
日本には様々な形で外国語が入ってくるのですね。
またまた勉強になりました。








ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません