噛んで出血その後、口内炎。
訪問者の少ないこのブログですが口内炎でお悩みの方が
見て下さっているようで、早く治ることを願っています。
結論から言いますと
口内炎用のキズパワーパッドは、今現在(2017年6月5日時点)もありません。
しかし、口の中に貼れるパッチケアがあります。
パッチケアを使用した私の実感としては
貼らないよりは治りが早かったです。
1番の利点は
傷に当たって痛むかもという恐怖が軽減したことです。
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クイックケアは使用したことがないので、効果は不明です。
クイックケアと言うからには、治りも早いのでしょうね。
今度はクイックケアを試して結果をご報告したいと思います。
こちらも↓ご覧ください。
以上、2017年6月5日の追記でした。
白湯の効果なのか、まだわかりませんが
劇的に口内炎発生率は低下しました。
白湯について書いた投稿は「こちら」
しかし1週間前にガブッと
誤って下唇を噛んでしまい、出血しました。
すぐ治るかなーと放って置くこと数日。
寒い朝のお供ポタージュを飲んだ直後、
傷に消毒液、口内炎に塩をたっぷり擦り込んだ時の痛みに襲われました。
鏡で見てみたら傷口がクレーターのように陥没し巨大な口内炎になっていました
。
ガブッと噛んだ傷がそのまま口内炎となったわけです。
こうなると、喋っても痛い、飲んでも食べても痛い。
喋らなくても痛い、寝てても痛い。
そうです。噛んだ場所が悪すぎます。
真剣に口にキズパワーパッドが貼れないものか悩みました。
私は過去に口内炎の治りが早くなると聞き、炎症部に塩を塗りこみました。
痺れるような痛みが頭を数分間猛烈に刺激し、口内炎になった自分を責めました。
口内炎は自責の念に駆られます。
口の中はキズパワーパッドの守備範囲外のようです。
絶望に見舞われていました。
そうしたら、口内炎のパッチ薬があるとのことで探してみました。
目前に救世主が現れました。早速、購入。
すぐに口内炎パッチ薬を使用です。
思いの外、患部に付かず、しかも裏表がわかりにくい。
説明に何度も薬剤塗布面とそうでない面の説明がありますが
混乱します。
使用する人はよくよく説明書を読みましょう。
そして、付けたからといって、すぐは治りません。
しかし、傷口がカバーされるため、痛みが随分緩和されます。
私の場合は就寝前に付けて、翌朝もしっかり付いてます。
付けて数分間すると馴染んできて、そこからは違和感はあまりありません。
参考サイト→大正製薬 口内炎パッチ大正クイックケア
自分の口の中を噛んで、口内炎に悩むとは驚きのクリスマスです。
口は災いのもととも言いますし、気を付けたいです。
早く治ってほしいものです。








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