ストレス可視化大作戦の始まりです
ストレス可視化大作戦を始めようと思います。
以前の投稿→こちらのメンタルトレーニングで説明したセルフモニタリングの考え方に似ています。
可視化して記録を継続的に取り調子の波を記録してくわけです。
ストレスも記録を取り見ていくと波が見えてきそうです。
ざっとネットで調べてみましたらいくつかありました。
参考サイト→ソニーの製品
参考サイト2→iPhoneアプリ ストレススキャン
説明を読んでわかったことは心拍を計測して
専用のアルゴリズムで解析しストレスレベルを出すようです。
よくアルゴリズムと聞きますが
アルゴリズムって?なんでしょうか
参考サイト→アルゴリズムってなんでしょか 国立情報学研究所
アルゴリズム」というのは、コンピューターで計算を行うときの「計算方法」のことなんですが、広く考えれば、何か物事を行うときの「やり方」のことだと言っていいでしょう。
その「やり方」を工夫して、より良いやり方を見つけよう、というのが、アルゴリズムの研究です。
同じ計算を行うんだったら、いい方法でやればより速く計算できますね、ということです。
アルゴリズムはやり方、方法と言えますね。
ということは心拍を測って、独自のやり方でストレスレベルを出すわけです。
ストレスを可視化する道具の1つですね。
そして、大事なのは継続的に記録を付けておくことです。
どんな時にストレスレベルが高まるか
どんな時にストレスレベルが低くなるのか
記録を取り、波を見極めるわけです。
iPhoneを借りて試させて貰おうと思います。
ようやく、ストレス可視化大作戦の始まりです。
試した結果は次回ですね。







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